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「21世紀の女の子」を無料動画で見る

21世紀の女の子

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『21世紀の女の子』の無料視聴はできる?


動画配信サービスは、ビデオ・オン・デマンド (VOD) とも呼ばれ、どこでも自由にインターネット上で視聴できるサービスです。代表的なサービスについて整理してまとめました。

dTV


ご存知ドコモが運営しているサービスで、当初は利用者も限定的でしたが、その手軽さとスマホとの親和性から一気にユーザー数が拡大しました。配信作品数もバラエティに富んでおり、日本のコンテンツを重視する傾向もあるなど、日本人好みが多め。連動企画やここだけの作品もあったり、毎回違った発見もある楽しいサービスが魅力になっています。ドコモユーザーでなくても利用できるので、気軽に試すのも良いでしょう。VODとしては月額の料金が安く設定されているのも、他にはない個性となっており、お得感があります。ドコモ利用者でなくても関心を持ってみると良いのでは?

au ビデオパス


名前からはわかりにくいですが「au」のサービスです。国内ドラマの見逃し配信や映画など1万本の動画が見放題になります。見放題プランに加入することで初回登録から30日間は無料で利用でき、見放題には含まれない動画が毎月1本レンタルできる540円相当のコインが毎月付与されるので、準新作もしっかり視聴可能。2018年8月にはau以外のユーザーでも利用できるようになり、ますます認知度が上がって、試せる人の数も増えました。日本のコンテンツの充実さは大きな特徴であり、芸能系や話題作など一般向け作品が好みな人ほど楽しめるバラエティになっています。

クランクイン!ビデオ


最新の映画・ドラマ・アニメを中心に約10000本。レンタルショップでお困りの入会金や延滞料金はゼロ円。無駄な出費はなし。貸出し中もないので、いつでも好きな時にレンタルできます。待つ必要性はなし。「作品ごと」か「お得な月額プラン」が選べます。新作の扱いもかなり揃っているので「映画館で見逃したあの映画をレンタルで見たい。でも店に行く時間もない」そんなときこそジャストフィット。認知度は低めのサービスですが、デジタル配信に特化しているので、余計な機能やサービスと連動したりもせずにシンプルなのも意外な魅力となっています。

『21世紀の女の子』の作品紹介


作品概要・あらすじ
2019年2月8日に劇場公開。「溺れるナイフ」の山戸結希監督が企画・プロデュースを手がけ、自身を含む1980年代後半~90年代生まれの新進女性映画監督15人がメガホンをとった短編オムニバス映画。エグゼクティブプロデューサーは平沢克祥と長井龍。

「自分自身のセクシャリティあるいはジェンダーがゆらいだ瞬間が映っていること」を共通のテーマに、各監督が1編8分以内の短編として制作。キャストには橋本愛をはじめ、「四月の永い夢」の朝倉あき、「映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ」の石橋静河ら実力派女優陣が集結した。2018年・第31回東京国際映画祭「日本映画スプラッシュ」部門の特別上映作品では、インターナショナル版が上映されている。


キャスト/キャラクター
唐田えりか「離ればなれの花々へ」
竹内ももこ
詩歩
三浦透子「君のシーツ」
清水くるみ
小柳友
山田杏奈「恋愛乾燥剤」
藤原隆介
ゆっきゅん
佐々木史帆
大河原恵
伊吹捺未
日南響子「粘膜」
久保陽香
川籠石駿平
細田善彦
松井玲奈「reborn」
平井亜門
木下あかり「I wanna be your cat」
武谷公雄
瀧内公美「Mirror」
朝倉あき
手島実優
堀春菜「珊瑚樹」
倉島颯良
福島珠理
モトーラ世理奈「out of fashion」
筒井のどか
田中一平
守屋光治
朝倉滉生
黒川芽以「セフレとセックスレス」
木口健太
橋本愛「愛はどこにも消えない」
南沙良
小野花梨
柳英里紗
須藤蓮
石橋静河「ミューズ」
村上淳
中村ゆり
小林涼子
本間淳志

感想をチェック〈ピックアップ引用〉
‪少女の話が母に回帰していく感じにはっとさせられて、そもそも女として生きてきて、引き裂かれて生きていることが辛かったことを思い出した。女の性は奪われるものだと考えていた自分としては、男との恋愛なんて糞なのが真理ではないかとも思った。でも、そうでない女を描いているものも沢山あって自分のために求められる女がみんなの求めている女像なのだと感じた。それは心の持ちようであって、この映画たちの描くことが心の穴に機能することから、意味あることに繋がるかもしれない。

「恋愛乾燥剤」(枝優花)告白からお付き合い。でなんか違うと思ったらコレってマジですか?!というトリッキーさ。「out of fashion」(東佳苗)ファッションデザイナーとモデルという二つの道、夢をどう追うのか問いかける一本。「Mirror」(竹内里紗)写真家二人の関係の謎が明かされていく展開が好き。

LGBTQや外国文化など多様性の理解が当たり前のように求められたり、女性の社会進出が課題として語られたり、これにSNSが加わって更に複雑さが増す…。ただ、この映画のタイトルにある「女の子」達の揺らぎや、ざわめきは、つい20年ほど前の20世紀と大差ないんじゃないだろうか。

非常に悲しいと思ったのは、私はもはや「少女のままでは死ねぬ」、つまりこの映画が叫ぶ「21世紀の女の子」ではないのかもしれないという事実であった。
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